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	<title>今日の一コマ &#187; 釣り</title>
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	<description>岐阜県美濃加茂市の末武造園土木です</description>
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		<title>いわな釣堀＠松本市奈川</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 11:09:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お出かけ]]></category>
		<category><![CDATA[渓流釣り]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

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		<description><![CDATA[野麦峠から長野県側へ下りきった奈川地区にある「イワナ」の釣り堀。 場所は奈川地区、野麦街道沿いですが、店の名前は判りません。 というより、「魚いろり焼」としか書いてなかった？ 今日のお昼はここで腹ごしらえとします。 ここ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>野麦峠から長野県側へ下りきった奈川地区にある「イワナ」の釣り堀。<br />
場所は奈川地区、野麦街道沿いですが、店の名前は判りません。<br />
というより、「魚いろり焼」としか書いてなかった？</p>
<p>今日のお昼はここで腹ごしらえとします。</p>
<p><img title="イワナいろり焼" src="http://www.szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/08/IMGP2116.jpg" alt="イワナいろり焼" width="320" height="240" /></p>
<p>ここの釣り堀は、焼いてもらって500円/匹。お値打ちです。</p>
<p>但し、絶対的なルールが一つ。</p>
<p><strong>「釣った者だけが焼いてもらえる」</strong></p>
<p>つまり、この釣り堀では「釣らなければ食べられない」んです。<br />
食べるだけに立ち寄るお客さん用のストックは、ありません。</p>
<p>というわけで、我が家もチャレンジ。<br />
大人2名、子ども1名なので、漁獲高目標は4~5尾。<br />
それ以上は&#8230;食べられませんから。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1582" title="イワナ釣堀" src="http://www.szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/08/IMGP2115.jpg" alt="イワナ釣堀" width="320" height="240" /></p>
<p>釣り堀なら「入れ食い」に近いものを想像するんですが、ここは手ごわい。<br />
考えてみると「ニジマス」じゃなくて「イワナ」なんですね。ニジマスよりも賢いかも。<br />
それに、釣り餌は全員「練り餌」。イワナにとっては「練り餌はキケン！」と認識しているはず。<br />
大きさは、よくある釣り堀サイズのニジマスよりも一回りくらい大きいかも。<br />
釣った時の引きはなかなかのもの。尾びれも大きめです。</p>
<p>というわけで、どうにかこうにか1時間ほどかかったでしょうか、4尾を釣り上げて焼いてもらいます。<br />
「魚いろり焼」というだけあって、釣ったばかりのイワナを焚火で焼き上げます。<br />
焼けるまで30分程待つことになりますが、余分な水分が落ちて、とても美味しく頂けます。<br />
<img title="イワナいろり焼" src="http://www.szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/08/IMGP2117.jpg" alt="岩名いろり焼" width="320" height="240" /><br />
真夏のお盆、それも晴天だったんですが、たき火の前でそれほど暑い思いをせずに居られました。<br />
この地域は涼しいんだと納得。</p>
<p>調理場の「春夏冬　二升　五合」がとても印象に残ってます。<br />
「商い　益々　繁盛」ですか。</p>
<p>あとから気付いたんですが、開田高原や奈川の辺りの釣り堀、「イワナ」釣りなんですね。<br />
「ニジマス」じゃないんだ。</p>
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		<title>初夏のフライフィッシング＠馬瀬川2009(3)</title>
		<link>https://www.szd.jp/diary/?p=1427</link>
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		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 09:10:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[渓流釣り]]></category>
		<category><![CDATA[フライフィッシング]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

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		<description><![CDATA[今シーズンは未だたったの3日目。岐阜県の馬瀬川源流部へフライフィッシング。 フライフィッシングは趣味ですが、気分転換の頻度で出かけてます。 朝の気温は12℃。チョット肌寒いくらいですが気持ちよく過ごせる気温です。 さて、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今シーズンは未だたったの3日目。岐阜県の馬瀬川源流部へフライフィッシング。<br />
フライフィッシングは趣味ですが、気分転換の頻度で出かけてます。<br />
朝の気温は12℃。チョット肌寒いくらいですが気持ちよく過ごせる気温です。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1653.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1424" title="馬瀬川フライフィッシング" alt="馬瀬川フライフィッシング" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1653.jpg" width="320" height="240" /></a></p>
<p>さて、肝心な釣果は・・・</p>
<p><span id="more-1427"></span></p>
<p>さすがに放流の無い源流部。釣れる魚はとてもきれいで尾びれが大きい。<br />
16～18cm程の魚が遊んでくれます。</p>
<p>これは腹のヤマトイワナの特徴「朱点」が鮮やかな個体（ニッコウイワナとの交雑？）。<br />
ヤマトイワナの放流はありませんから、ヤマトイワナの色が残るということは、まぎれもなくこの源流で卵から孵って育った個体。<br />
背中の白点はニッコウイワナの交雑によるものだと思います。<br />
ひれの大きさが源流育ちを物語っています。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1645.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1421" title="ヤマトイワナ交雑稚魚" alt="ヤマトイワナ交雑稚魚" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1645.jpg" width="320" height="240" /></a></p>
<p>こちらは17cmのアマゴ。<br />
朱点と体色がとてもきれい。ヒレの美しさは成魚放流とは比べ物になりません。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1644.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1420" title="アマゴ17cm" alt="アマゴ17cm" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1644.jpg" width="320" height="240" /></a></p>
<p>で、今日の1番のうち1尾、25cm。<br />
こちらもヤマトイワナとニッコウイワナの交雑と思います。<br />
丸々と太っていて、掛かった時の引きは強烈でしたよ。<br />
何を食べたのか、胃の辺りがとても張ってます。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1641.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1419" title="ヤマトイワナ交雑成魚" alt="ヤマトイワナ交雑成魚" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1641.jpg" width="320" height="240" /></a></p>
<p>この後、少し上流の深い水通しの良い場所で、水面直下の25cm以上30cm未満くらいのアマゴ、見事にアワセ切れ。残念。</p>
<p>時間がまだ早かった（11時頃）ので、いつもよりさらに上流へ。<br />
いつもの終了点から100m程遡ると、とても新鮮な足跡が。<br />
そう、クマの足跡です。とても新しくて、その日の早朝から朝にかけて現れたのだと思います。<br />
写真を1枚撮って、とっとと退散です。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1648.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1422" title="ツキノワグマの足跡、新鮮です" alt="ツキノワグマの足跡、新鮮です" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1648.jpg" width="320" height="240" /></a></p>
<p>キープサイズは25cmのイワナと、ほぼ同じサイズのアマゴ1尾。<br />
たった2尾なので、同じ源流部の秘密の場所に再放流です。<br />
ここなら秋には繁殖に参加して子孫を増やしてくれることでしょう。<br />
手にしているのが、キープサイズのアマゴ、再放流です。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1650.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1423" title="アマゴ25cm、再放流です" alt="アマゴ25cm、再放流です" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1650.jpg" width="320" height="240" /></a><br />
クマの足跡を見て退散してしまったので、時間は未だ正午頃。<br />
帰るには早すぎるので、本流上流部で時間つぶし。<br />
釣果を持ち帰らないことは決定しているので、びく無しの身軽釣行。<br />
本流なので何にも釣れんだろうし、本流魚の頻出サイズだけ分かればと思いながら、強めの風を正面に受けながら釣り上がります。<br />
現れる魚の大きさは、放流直後の7cm程。時々少し大きめの13cmくらいのも出てきます。<br />
形がそろうので、放流時期による成長差があるだけですね。</p>
<p>そして、少し深みのある場所で放流育ちの典型的なニッコウイワナ成魚。20cmくらいありますかねぇ。<br />
これは稚魚放流か、この川で卵から孵った循環の「純、ニッコウイワナ」。<br />
ヤマトイワナの特徴「朱点」がありません。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1654.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1425" title="ニッコウイワナ放流成魚" alt="ニッコウイワナ放流成魚" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1654.jpg" width="320" height="240" /></a><br />
その時丁度、漁協の鑑札監視員の方が来られましたので、場所休めついでに10分ほど釣り雑談。<br />
先週に稚魚放流を行ったとのお話。どうりで7cmくらいのがいっぱい居たわけです。</p>
<p>場所休めの後2投目、毛バリを見失って適当に流す途中、強烈な引き。<br />
「アワセ」を入れてないのでバレないよう走られないよう慎重に寄せるも、手元1mで痛恨のバラシ。<br />
ぱっと見で25cmくらいでしたが、かなりの引きでした。<br />
どんな魚体か、見てみたかったなぁ・・・</p>
<p>というわけで今シーズン3日目の馬瀬川フライ釣行も無事終了。</p>
<p>山はまだ春の様相半分。<br />
ヤマボウシなどの春少し遅めに咲く花がいっぱい。<br />
所々にコブシの青い実がいっぱい下ってました。<br />
<a href="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1656.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1426" title="コブシの実" alt="コブシの実" src="http://szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/06/imgp1656.jpg" width="320" height="240" /></a></p>
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		<title>馬瀬川フライフィッシング2009(1)</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 09:29:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[渓流釣り]]></category>
		<category><![CDATA[フライフィッシング]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

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		<description><![CDATA[  日曜の日中は、家に居ると「邪魔オヤジ」化しちゃいますから．．． お庭の設計作業と法面保護工の設計作業が少しづつ残ってますが、「明日できることは明日に伸ばす」ことにして、今日しかできない釣りへ行くことに。 場所は岐阜県 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p> </p>
<p>日曜の日中は、家に居ると「邪魔オヤジ」化しちゃいますから．．．</p>
<p>お庭の設計作業と法面保護工の設計作業が少しづつ残ってますが、「明日できることは明日に伸ばす」ことにして、今日しかできない釣りへ行くことに。<br />
場所は岐阜県「馬瀬川」の、いつもの源流部。<br />
少しは寒いかな？と思って行ったのですが、自然を甘く見すぎました。無茶苦茶寒い！<br />
手前の峠は-5℃。朝は笹の葉に雪がうっすらと。でも天気は快晴。だから余計に寒いかな。<br />
<a href="http://www.szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/03/imgp0916.jpg"></a></p>
<p>寒さはさらに．．．</p>
<p><span id="more-248"></span></p>
<p>川の中の枝は着氷しているし、竿を振ってるとガイドが凍りついてラインが出なくなっちゃうし．．．<br />
小指と薬指の感覚は無くなってくるし、時折雪も降ってくるし、でも．．．若干の風が吹くものの、快晴。<br />
「諦める」「帰る」という選択肢を選ぶにはもったいないので、釣り続行！</p>
<p>とはいえ、寒いし、ドライフライだし、成虫の羽虫が見当たらないほど寒いし、「今日は竿を振るだけで終わりだろうなぁ．．．」と思いながら遡行。</p>
<p>今シーズン初釣りなので、フライは視認性の良い白色のパラシュートでスタート。<br />
途中、アマゴが鼻先で突き飛ばして見切られちゃったようなので、昨日までに作った黒パラシュート（TMC531#16）に交換したとたん、あっさりと掛かってくれました。</p>
<p>あぁ、やっぱりここの源流部は「黒」なのね。見づらいったらありゃしないけど．．．仕方がないね。</p>
<p>今シーズン最初の一匹は、昨秋の婚姻色が若干残る17cmのアマゴ。<br />
キープするほどの大きさでもないので、早速お帰り頂きました。  </p>
<p>続いての12～13cmのチビアマゴは、昨年の稚魚放流でしょうか。<br />
厳しい冬を乗り越えて元気に生きてますね。<br />
将来を期待されるこちらの御方にも、早々にお帰り頂きました。 </p>
<p> で、その後には本日の一番の、体高も程良い21cmのアマゴです。<br />
朱点もきれい、フライもしっかりパクッとしてくれました。<br />
まぁまぁのサイズなので、とりあえず生かしビクにて確保！<br />
活性が低いのか、水流の少ない、日あたりが良い、向かって左の小さな落ち込みの水面直下に、のんびりと、ゆったりと佇んでおられましたよ。</p>
<p> 更に釣り上がって、再びアマゴ、17cm。<br />
やっぱりお帰り頂きました。だって、小さいんですもん。 </p>
<p> というわけで07:00～13:30、約6時間かけて歩きながら釣りながらで全4匹、うち1匹だけがお持ち帰りサイズ。<br />
でも1匹だけ持って帰ってもねぇ．．．<br />
毎日の食材に困っているわけじゃないから、こちらも「とっておきの場所」にお帰り頂きました。<br />
<a href="http://www.szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/03/imgp0949.jpg"></a></p>
<p>ちなみに言っておきますが、まちがっても「キャッチandリリース」派じゃないですよ。<br />
食えん魚を釣る趣味もありません。基本は「キャッチand食べる」派です。<br />
とはいえ、釣果全てじゃなくて、その日の大きいほうから3~5匹程度を頂く程度ですが。<br />
今日はたまたま、家に帰っても家族は外出中。一人で頂くのもねぇ、というわけです。</p>
<p>で、釣りの後はお昼ご飯。<br />
今日は新しモノの「カップヌードル Light」です。<br />
お湯は20年選手の「OptimusSVEA123R」、ガソリンのコンロです。  </p>
<p><strong>今日のまとめ</strong><br />
釣れないだろうと思いきや、まぁとりあえず「初日」は出ましたね。<br />
寒いと思うのは人間だけで、水の中の魚は元気です。ドライフライへの活性も結構旺盛。<br />
まだ恐怖感が少ないのか、本能のままにフライをあっさり食べちゃってくれます。<br />
「活性が低い」とか「飛んでいる虫にマッチしていないから釣りにくい」とかは、多少は影響するんでしょうけど、殆どの場合が「釣れない言い訳」なのかもしれませんね。<br />
そういえば、いつもは「イワナ」ばかりが目につくのに、今回はイワナの影すら見なかったなぁ。<br />
どこ行っちゃったんだろうねぇ。</p>
<p> そうそう、渓流釣りに忘れてならないお守り、いつも付けてますよ。<br />
南部鉄器の熊鈴です。<br />
<a href="http://www.szd.jp/diary/wp-content/uploads/2009/03/imgp0950.jpg"></a><br />
今日の足跡は「シカ」「イノシシ」「前日の釣り人」。<br />
クマのは見当たりませんでした。やれやれ(^_^;)</p>
]]></content:encoded>
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		<title>行こうか、よそうか．．．（フライフィッシング）</title>
		<link>https://www.szd.jp/diary/?p=234</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 09:27:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[owner]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[渓流釣り]]></category>
		<category><![CDATA[フライフィッシング]]></category>
		<category><![CDATA[釣り]]></category>

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		<description><![CDATA[今年は例年になく暖かい冬だったので、川の様子が気になってます．．． 今週末はチョット川を覗きに行ってみようかなぁと。 とはいうものの水温はまだ随分と冷たいだろうから、ドライフライへの活性が低くて魚影すら見えなさそうな気も [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今年は例年になく暖かい冬だったので、川の様子が気になってます．．．<br />
今週末はチョット川を覗きに行ってみようかなぁと。</p>
<p>とはいうものの水温はまだ随分と冷たいだろうから、ドライフライへの活性が低くて魚影すら見えなさそうな気も。<br />
どうしようかなぁ。</p>
<p>とりあえず、季節に係らず安定して使える「黒」を結びながら考えてます。</p>
]]></content:encoded>
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